レーシックとは
レーシックは今や近視の視力回復法として即効性があり、確実に視力を回復できるということから今や当たり前の方法となりました。
- レーシックの種類
レーシック専門クリニック
レーシックとコンタクトレンズについて
視力回復というか、その補助の役目をしてくれるものにはメガネ、コンタクトレンズがあります。ここではレーシックのメリットとデメリットについて理解したうえでコンタクトレンズとの比較でレーシックの素晴らしさについて整理してみました。
レーシックのメリット
- メンテナンスが不要 (手術後1週間の点眼のみ)
- スポーツ・趣味・旅行などに便利
- 視界がクリアになる
- 自然の状態で視界が明るい。違和感がない
レーシックのデメリット
- 夜間・暗所で見づらくなることがある
- 費用がかかる。手術は1回のみですが、両眼で安くても20万円ほどかかる。
以上のようにレーシックにはメリットもありますが、当然デメリットもあります。手術を伴うことから、1回の費用が数十万円も必要となり、手術後は元に戻せなくなるわけですから、レーシックは大きな決断を伴うものですね。
その点、コンタクトレンズやメガネは費用もそれほどかからず、お手軽に装着、脱着することができるので、お手軽といえばお手軽!
しかし、コンタクトレンズにも当然デメリットがあり、レーシックとの比較でどちらを選択するかはご自身で決定する必要があるわけです。
コンタクトレンズのデメリット
- 角膜内皮細胞が減少する
- 手入れが面倒
- 充血・異物感などがある
- お金がかかる


